小網代の森カヌークラブ (パドリングウルフ, YouTube チャンネル) で毎週末誰かしらと一緒にカヤックを漕いでいます

2015年4月18日土曜日

20150418 登戸から是政橋

20150418   8〜14時 気温:14〜19℃ 水位:2.08 (玉川) 風: 南寄り 3m/s〜8m/s 水温:触って冷たさを感じる 服装:長袖ウェット / 膝丈ジャージ / ネオプレーンソックス / 長靴 /  長足保温下着

いよいよ是政へ

今日は一日晴れるという話よかった。でも、午後から風が強め。11m/s を越える予報も。なので、午前中にできるだけ距離を稼ごうと、登戸を8時スタートすることにした。今日の目標は是政橋にたどり着くこと。

登戸出発

登戸駅から川まではとても近い。買い出しも便利だし、一応運動場の脇に仮設トイレもある。下流の宿河原堰までは距離もあるし流れも緩やかなので安心感がある。岸に舟を出し入れしにくい感じもあるけど、ボート屋さんの脇にいい場所があった。使っていいかボート屋さんに挨拶すると、陽気に良いよと言ってくれた。滑りやすいからと気をつかってもくれた。ありがとう。
登戸駅から川まではすぐ
ボート屋さんのすぐ脇から声をかけて舟をだす
08:30

狛江を越える

前回は、多摩川水道橋(世田谷通り)をくぐった先で、東京側の流れを上って行き止まりになった。今回は神奈川側の流れを上ってその先へ。と思ったら、ここが流れが早くてしんどい。鯉も、岸の草むらで休んだり、産卵していたりする。あちこちの岸の茂みでばしゃばしゃやってる。あまりにたくさんいて、ときどき櫂で魚体を叩いてしまう。すまんね。真ん中に出ると魚はいないけど、とても上がっていけない。たまらず担ぐ。

担いだ先は水盆のよう。前回見た、土囊を積んで流れを神奈川側に寄せているところだった。ここはとても気持ちいい。ここから先は未体験。

それにしても水盆の手前の流れはしんどかった。次は登戸出たら分かれ道を水神側を上がって、行き止まりを土囊の先に担ぐのでも良いかな。そのほうが歩きやすいし、木立の間を抜けるので、ジャングルをいく感じがする。そんなことを考えながらそよ風の中を気持よく進む。
狛江の水盆は広く気持ちいい

水神の方をみると土囊が
9:04

 上河原堰到着

いくつか流れが浅いところもありながら、なんとか上河原堰が見えるところで一旦担ぎ。浅くて上がれない。舟に乗ったり担いだりを何回か。それを10分ほどして土手の上に。このあたりはどこも舟をつけやすい。

土手にあがると、堰の近くにセブン・イレブンがある。そのすぐ先の交差点には公衆トイレもある。便利ポイント。ただ、少し駅が遠いので、車なしの僕には中継ポイントかな。

まだ遠い
ここから担ぎ始めて
水門の手前であがるかな
水門の道路側にはセブン・イレブンがある 
ここは宿河原堰や調布取水堰よりでかい
堰の脇でトイレチェック
9:40

上河原堰の先へ

上河原堰を越えたら、神奈川岸でまた水の上に。堰の上の神奈川岸は、かなりの稲田公園までかなりの距離が20cmくらいの高さの護岸になってます。実は僕、これが苦手です。一人で乗るのにちょっと恐い。ひっくり返るような気がする。うまい方法はないもんか。
ずっとこういう感じで続いてる
どうにか乗り込みました
9:50

水たまりから京王線まで

上河原堰の水たまりはでかい。堰も大きいから当然だけど、幅が400mくらいあって、ちょっとした湾くらいの感覚はある。この時はまだ南風で、神奈川から東京方向に吹いていた。風下になる東京岸では風波もそれなりになっていた。

でかい堰なので上側の水たまりもでかい
風下では風波もそれなりに

一人でこんなに広いところを漕ぐのは初めて。網代湾よりも全然大きい。京王線のあたりで知人と合う予定だったので東京側に渡る必要があるのだけど、ちょっと心細い。最初は護岸に沿って漕いでいたけど、まあ、いかなきゃ始まらないのでえいやと渡る。道中、真ん中あたりには浅い所まる。底はすらなかったけど、安心感はあるね。でも、南風が強まってきて風波が大きくなる。楽しい。

知人が電車で川を渡ってくる。窓から見ているというので、調子に乗って川の真ん中にでて待つ。そのあと岸で京王多摩川の駅からくるのを、風と波に揺られて待つ。オル・カヤックに興味があって、わざわざ見に来てくれた。差し入れに大福を一袋もらった。一つ食べると豆の塩味が聞いていて美味しい。もっと暖かくなったら乗る機会を作りましょう、なんて舟から降りて立ち話を少しして出発する。その時後ろから写真を撮ってくれた。大福とともにありがとう。
ちょっとおりて見ましょうか
思い出深い京王線をくぐってさらに先へ


多摩川原橋まで漫然とこぐ

向こうには多摩川原橋が見える。矢野口の駅も橋からすぐだ。調布の花火大会見た後、京王多摩川は混むからと、矢野口まで歩いたのを思い出す。こんどは、花火を舟から見てそのまま矢野口までのぼってみようか。保安距離を守ればやれるんじゃないだろうか。

でも難しそうだな。この区間は流れがとても浅く、急ではないけど漫然と川が岸から岸までザバザバただ流れている。しょうがないので、川の真ん中で立ち上がって舟を引っ張って一度あるく。Google Maps でみると、水位計 (地図ではしごのように見える奴) が中洲にかぶっているけど、実際は全部川が流れていた。ただただ浅い。川に力がないなと思った。

橋の手前ですこし絞られて流れに力がでてきた。漕いだか担いだか覚えてないけど、多摩川原橋をこえていた。川の真ん中で撮ってるのだから、多分漕いだとは思う。向こうには鶴川街道の稲城大橋が見えた。

矢野口に渡る橋 
上に振り向けば稲城大橋
(拡大すると稲城大橋と脇の水門がみえるはず)
10:45

稲城大橋クリア、残るは是政! 

 この区間もあまり印象に残っていない。狭い流れが早くて苦労して漕いだか、それが無理で担いだか、浅くて担いだか。でも結構時間はかかって50分くらい。少なくとも2回はかついでるだろうなぁ。それに急な流れに頑張って漕いでも、浅くて櫂が川底に蹴られるのが目立ってきた。これはストレスが貯まる。一番楽しくない区間だったかもしれない。まあ、もう上る流域じゃないのか。
稲城大橋
11:35


のどかな里の川から是政橋が見えた

逆に、稲城大橋を超えてからは楽しい。河原が昔ながらの里の川を思い出させる。浅くて急で漕げないのだけれど、河原に生える花がなごむ。黄色い菜の花に、薄紫色したハナダイコン。どちらも食べるとおいしい。櫂が川底に蹴られてストレスも溜まったけど、岸辺で花をのんびり見てるのはよかった。水も綺麗になっているし、流れの音が耳に心地よい。
花が大根に似ているからハナダイコン
せせらぎの音が気持ちいい
12:30

いよいよ是政橋でゴール

のどかな流れを越えると、川幅が広がるけれど流れが強い。漕ぎ上がれるけどなかなか進まない。近くに見える橋がなかなかそばに来ない。風も強くなってきて、どうしても風上にむきたがる舳先を抑えながら漕ぎ上がる。河原まで見に来てくれた知人がなかなか進まない僕の写真を撮ってくれた。
見ていてなかなか進まないと思ったそうだ


それでも漕いでいればちゃんと着くところには着く。是政橋上流側からみる! 多摩川漕ぎ上がりクリア! とはいえ、橋の真下付近は浅くて、じつは担いで越えました。その様子も先の知人が撮ってくれていました。
是政橋
13:20
担いでいる姿
未確認生物みたい

多摩川原橋より上流は浅いところが多くて、担ぎに頼りすぎ。ゴムのカヌーで川下りする人もいるけど、僕の舟では底をこすってだめかもしれん。あっというまに引っ掛けて、流れに横にされてひっくり返りそうだ。

最後に

多摩川は一息ついたと思ったけれど、河口から丸子橋まであがるの忘れてた。今度やってみよう。

登戸 - 上河原堰区間:
足がつく場所: ◎ (わりとどこでも岸に戻れそう)
下流の障害物: ◎ (宿河原堰の手前は気をつけて)
岸辺の移動: ◎ (登戸駅からとても近い)

上河原堰 - 京王多摩川線 (堰の上の大きな水たまり):
足がつく場所: ◎ (広いけど、真ん中でも足の付く場所がある)
下流の障害物: ◯ (流れはゆるいけど堰の手前は気をつけて)
岸辺の移動: ◎ (京王多摩川駅(上流) でも 稲田堤駅でもいける)

京王多摩川線より上流は担ぎが多くて修行のよう。下るには良さそう。

2015年4月4日土曜日

20150404 丸子橋から狛江まで花見

20150404    10〜16時 気温:12℃ 水位:2.08 (玉川) 1.40m (田園調布上), 1.94m (田園調布下) 風: 北より 3m/s〜ほぼやむ 水温:触って冷たさを感じる 服装:長袖ウェット / 膝丈ジャージ / ネオプレーンソックス / 長靴 / 長袖保温下着 / 長足保温下着

大岡川の花見はあきらめたけど、多摩川のは見ようと思って丸子橋に。それに、宿河原堰から先も見てみたいのもある。天気次第でどうしようかと思いながら丸子橋を出発する。ところで、写真を撮った携帯を川に落とした。なので狛江の桜も含めて、折角の写真が全部なし。降りたり乗ったりしたからなあ。

時間を戻して出発地点。多摩川の公園の桜は見事に咲いてるけど、川面からだと距離もあり、緑の葉の普通の木もあるので桜のインパクトが薄れている。大岡川のように真下を漕げるわけではない。

公園の桜は少し期待しすぎてたか。まあいいや。漕いでると暖かいので、雨はそんなに気にならない。ジャングルクルーズに入れる水位でもないし、宿河原堰も行きたいし、それならガシガシ漕いで上がろうと思う。予報では、昼をまわると止むはずだ。

あれ、今日はゴルフ場の渡し船がやっていない。船着場の足組もなくなっている。東急ゴルフパークたまがわのホームページをみると、4/1から東京川のスタートハウスが無くなったみたい。それで渡し船も無くなっちゃったんだ。船頭さんにいつか缶コーヒーを差し入れたいと思ってたのでとても残念。

そういえば、芦ノ湖で、上手ければスプレースカート濡れないんじゃないかという雰囲気を感じた。ということで、気をつけながら漕いでみた。しっかり背筋を伸ばしてパドルを自分から遠くにキープして漕ぐとしずくがたれない。のんびりダラダラ漕いでるとかかる気もする。どちらの漕ぎ方がいいんだろう。垂れない方が早い気がする。

実際、渡し船下流の瀬も、玉川通りを越えて兵庫島前に上がるときも、宇奈根に上がる瀬のところも、今日はあっけなく漕ぎ上がれた気がする。それとも、追い風だったからかな。

宿河原堰についたところで、どうやって堰を担ぐか景色を見ていたら、上流から空気でふくらましたゴム製カヤックが3艘下ってくる。いいねえ。南多摩から出発で、武蔵小杉近辺がゴールなんだそうだ。僕とまったく逆ですね。堰の上流は東京側の方が舟が出しやすいと教えてくれた。ありがとうございます。

東京側で河原に上がろうとすると、青い鳥が目に入る。下流にある水面近くに垂れた木の枝に留まったのが見えたので、漕がずにゆるい流れで寄っていく。それでも全然逃げない。鳥まで10mくらいで舟が底をすって止まったので、そのまま見ていた。青い背中を見せたり、オレンジの腹を見せたり、枝の上で落ち着かない。それがふと止まって10秒位たったと思ったら、水に飛び込んだ。出てきてそのまま飛び去ったので、成功したかはわからない。

いいもの見れたので、ここで岸に上がる。宿河原堰を越えた。ここからは初めてゾーン。岸には釣り人が一杯。東京岸はすぐに2mくらいの崖になるのだけど、その崖下に勝手に足場を組んで釣り場が作ってある。いくつもいくつも崖下に並んでる。しかたがないので、崖のないところで一番上流側に回って出させてもらった。「いいけど、静かにやってよ」。鮎の時期にはもっと恐い人がふえるのかな。

ここから先は深さもわりとあって広いし楽しい。小田急と世田谷通りの橋脚もあんまり危ない感じはない。川幅も広いし、風が抜ける感じが弱いからかな。ボート屋さんがあるくらいだから、漕げる日が多いのだろう。とはいえ、下流の宿河原堰は常に意識にいれとかないとね。段差が半端無いし。

世田谷通りをくぐると、東京岸がずっと河原の工事をしていて、水がとても濁っている。気分はアマゾン川。流れが合流しているところでは、神奈川側の流れは青く、東京側の流れは黄色く、はっきり分かれてながれてくる。

まあ本命は東京側だろうと上がったら、残念、狛江の水神前を過ぎてその先行き止まりだった。六郷排水樋管でゴールにする。ここの土手の桜が綺麗だったので行き止まりでちょうど良かった。この先は稲田堤まで電車もないし、この時点で3時過ぎてた。あまり上がりすぎても登戸に戻るのが大変。

舟をあげて桜を見に土手にあがる。写真は撮ったけど、携帯は多摩川に流れちゃったから残念。屋台もすこし出ていてうれしい。腹が減ったので大阪焼きを買って、土手の桜を見ながら川の上で食べる。

水神前の淵は良かった。深さもあり水も良い感じ。淵の下流は浅くなっているし、世田谷通りに流れるまで担ぐくらいなので、絶対安心。ただ、なんか怖い感じもする。嫌な感じではなく、騒げない雰囲気を感じる。ロールの練習場所にできたらと思ったけど、やめたほうがいいかな。

全般に、登戸より上流は深さがしっかりあって水位も安定しているし、いいなと思った。二子玉で 2.08m ある時なら、登戸から上流で遊ぶのがいいのかも。今度は、登戸から出発して是政を目指したい。

それにしても、今日は釣り人が多くて気を使った。これで鮎釣りの時期になったらどうなるんだろう。そういえば、準備をしてる間、自主的に多摩川をパトロールしているおじいさんに声をかけられた。最近は鮎があがってくる時期なので、水門を下げてるんだそうだ。ほんとかなあ。

登戸 - 狛江区間:
水温: △(ひっくり返りたくないくらい)
足がつく場所: ◎ (水神前と宿河原堰の間に足がつく場所がある)
下流の障害物: ◯ (宿河原堰の手前は気をつけて)
岸辺の移動: ◎ (登戸駅からとても近い)

2015年3月31日火曜日

田園調布(上)水位異状あり

あまり神経質になってもしょうがないですが。多摩川の水位がここんところまた低いです。水分水質データベースで、3/27に一気に1.95m(田園調布上)に下がってずっと横ばいです。丸子橋からの尾根筋にある公園の桜を見ながら上って行こうと思ってたのですが、水位が低くて苦労しそうです...

今回ははっきりと神奈川岸側の水門が下がっているので、下がるのも当然なのですが、なぜ下げたかと気になります。魚が上って行くのかな。

2015年3月28日土曜日

芦ノ湖初体験

芦ノ湖のカヌーツアーに参加してきました。箱根町の海賊船の船着場のそばから出発して、西に向いて岸にそって進み、箒ヶ鼻というところで折り返しました。かれこれ1時間半くらいで10kmほど漕いだ感じです。子供ははじめて一人でこれだけの距離を漕ぎました。途中風が強く吹くこともあって、見ている方がどきどきしましたけど、グイグイ漕いでガイドさんに遅れずついていけました。

途中、いくつか大きな観光船が通り過ぎましたが、距離があったので曳き波は思ったよりも出ずに、子供も揺られるのを楽しんでました。海のうねりほどもない感じ。それでも次の日は風で白波も立つほどで、自分ではまだ出られないなと思いました。

お世話になったのは芦ノ湖倶楽部。帰ってきた時に、子供のカヤックにパドルのしずくがあまり入ってないのをガイドの人が見て上手だと褒めてくれました。僕のカヤックにはいっぱい水が溜まっていて、下手くそだなと思いました。何が違うのかさてさて。

2015年3月20日金曜日

田園調布(上)の水位異状なし

年があけてから、調布取水堰から上流の水位が低かった。国交省の水分水質データベースをみてみると、2015/1/8の8:00〜12:00で3.2m -->2.1mまで下がり、そのあと 2m以下の水位が続いていた。この水位だとジャングルクルーズに入れず、担ぎも増えるのでどうしたものかと思っていた。ところが、2015/3/12の14:00〜17:00で一気に水位が 1.7m から 3.2mまで戻った。

上がった時も下がった時も、24時間雨量は 0 だし、さらに上流の玉川の水位は 2.07m前後と全然変化していない。なので、調布取水堰の運用をしている玉川浄水センターに聞いてみると、この期間水門の工事のため、水を止めていなかったのだそうだ。日々水門の上下位置をチェックしていたつもりだったけど、どう動いたかわからなかったな。

工事が終わったので、水門を通常の運用に戻し、田園調布(上)での水位は通年で 3.2m前後を目標に運用するとのこと。ジャングルクルーズに入れることがわかったし、疑問もとけてすっきり。


2015年2月17日火曜日

鶴見川漕艇場 2時間千円ぽっきり

多摩川を是政まで遡るのが今のところの目標だけれども、縦ではなく横の展開も考えたい。横浜、大岡川で花見を検討しながら、もう一つ手前の鶴見川を考えた。

鶴見川には漕艇場があって、2時間単位で1000円からちゃんとしたシーカヤックを貸してくれる。パドルとライフジャケットもついてくる。すごい。土日もやっている。こんなうまい話、どうして今まで気づかなかったんだろう。これなら、子どもと別々に4時間乗っても2千円ぽっきり。ぜひ行こう。

鶴見川といえば、小さい頃から水が汚いと脅されて、つい頭から消されていたけれど、最近は水質改善が進んできているそうだ。

河口付近には貝殻浜という雰囲気のある場所もあるそうなので、ここから綱島まで遡るのを鶴見川の目標にしよう。
つるみウォッチャーズより

2015年2月16日月曜日

横浜 大岡川 花見計画 出艇場所の確保

横浜は大岡川のカヤック出艇場所の候補に上がった三ヶ所について、どこに利用申請を出してみたら良いのかわからなかったので、横浜川崎治水事務所の許認可指導課に電話で聞いてみた。その時の話をまとめると:
  • 三ヶ所どこについても、許認可指導課に出せばいい
  • 様式は次のとおり:
    • ふれあいパーク用様式
    • 桜桟橋用様式
    • 弁天橋右岸用の個別の様式はないので、一般的な河川一時使用届で場所を弁天橋右岸ウッドデッキと明記する
    • 弁天橋左岸も一時使用の申請はできるが、船着場に使用されているのでそちらの団体とも別途調整の必要がある
  • 様式の提出は、記入し押印したものを PDF でメール送信すればよい。
  • 鍵の受け渡しは平日のみ。土日の利用の際はその前後の平日に受け渡し。
  • 桜桟橋については、地元の団体 (おそらく大岡川「川の駅」運営委員会)に問題がないか職員さんから確認してくれた
ちょっと桜桟橋は川の駅との調整が必要だし、もろに大岡川のお祭りとかぶっているから避けたほうがいいかな。日の出町からの人混みを大荷物で抜けるのも迷惑だし。

すると、ふれあいアクアパークか弁天橋。弁天橋はそのうち下見に行って見よう。